<風俗情報>料金の渡し方にも注意が必要です

"もしも実際にデリヘルで遊んでみようと考えているのでしたら、あなたの条件を最初に決めておきましょう。
『デリヘルを呼ぶ地域』『予算』『女性のタイプ』などを予約をする前に自分なりに決めておいてください。
風俗というのはある意味でこの社会に無くてはならないものとなります。
男の性欲を解消してくれる風俗が無ければ今頃全世界でレイプ犯罪が多発していることでしょう。
デリヘル業者の中に『プレイ前に口座に振込む』などの支払い方法を言ってくることがありますが、それは絶対にあり得ないことです。
そんなデリヘルの利用は避けるべきです。
デリヘルでの料金の支払い方法としましては、これはデリヘルのお店によりまして少々異なっています。
代表的な方法は『女性に渡す』や『付き添いのスタッフ(ドライバー)に渡す』などが挙げられます。"



<風俗情報>料金の渡し方にも注意が必要ですブログ:2021-6-11

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
ぼくはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
ぼくは夫を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた夫は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度にぼくは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにぼくは本気で夫を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたぼく。

たぶん夫の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、夫も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
ぼくたちは現在、週末婚だし、
結婚式は三ヶ月後なのですが…

ぼくの親父は押し付けがとても強くわがままだし…
そんな親父に引けを取らないほど夫は頑固だし…
あいだに挟まれぼくは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
ぼくと夫は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?