<風俗情報>風俗の王道と言えばやっぱりソープランド

"ソープランドにおきましてはソープ嬢と呼ばれている女性が体中にローションを塗って、スケベ椅子やマットなどを使用して、男性に対し密着させるプレイが基本となっています。
最終的にはベッドに移動し本番行為をするというのが一般的なソープランドの性サービスとなります。
『「風俗」でわざわざお金を使って性欲を解消するなんてもったいない』と思われる男も確かにいることでしょう。
しかし、彼女や奥さんとは違った最高のテクニックを持つ「風俗」嬢はお金を払う価値は十分にあるのです。
ソープランドの正確な総額というのは直接お店にメールや電話で問い合わせるのが一番の方法となります。
初めてソープランドを利用される方というのは公開されている価格で遊べると勘違い気味にあるので気をつけて下さい。
ソープランドを利用する時には、入浴料とサービス料を足した総合計が必要となります。
しかし風俗情報サイトや風俗専門の雑誌などでは、総額ではなく入浴料しか掲載されていないのでご注意ください。"



<風俗情報>風俗の王道と言えばやっぱりソープランドブログ:2021-1-08

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
わたしはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
わたしは夫を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた夫は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度にわたしは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにわたしは本気で夫を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたわたし。

たぶん夫の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、夫も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
わたしたちは現在、週末婚だし、
結婚式は三月後なのですが…

わたしのお父さんは押し付けがとても強くわがままだし…
そんなお父さんに引けを取らないほど夫は頑固だし…
あいだに挟まれわたしは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
わたしと夫は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?